経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 165億600万
- 2022年3月31日 +62.28%
- 267億8600万
個別
- 2021年3月31日
- 181億800万
- 2022年3月31日 +30.04%
- 235億4700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/30 9:29
この結果、利益剰余金の当期首残高は、524百万円減少しております。また、当事業年度の営業収益、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/30 9:29
この結果、利益剰余金の当期首残高は、524百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業収益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
- 基準株式数(※1)×50%×当社株価(※2)2022/06/30 9:29
※1.第14次中期経営計画の連結経常利益及び連結営業収益の達成率(下表A)に応じて毎年付
与するポイントを合算し、合計ポイントを算出いたします。算出した合計ポイントにより業績評価ランク(下表B)を決定し、対象取締役全員につき当該業績評価ランクの上限株式数及び上限金額の範囲で、対象取締役の業績評価ランクの基準株式数(下表C)を交付いたします。なお、対象期間中に下記ホからチのいずれかに該当する場合には、それぞれに定めるところによるものといたします。また、1株未満の株式が生じる場合には、その分を控除するものといたします。 - #4 役員報酬(連結)
- となり、2021年8月に株式及び金銭を交付しております。2022/06/30 9:29
ハ.社外取締役の報酬連結経常利益 目標(百万円) 実績(百万円) 2018年度 12,700 14,448 2019年度 14,500 16,700 2020年度 16,100 16,506 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (億円)2022/06/30 9:29
(億円)連結 2022年度 2023年度 2024年度 営業収益 1,670 1,755 1,845 経常利益 290 325 365 親会社に帰属する当期純利益 195 220 245
(4)優先的に対処すべき課題単体 2022年度 2023年度 2024年度 営業収益 1,405 1,450 1,495 経常利益 260 275 300 当期純利益 180 190 205 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結営業費用は、金融費用及び債権良質化による貸倒関連費用等の減少により1,373億26百万円(前年同期比4.8%減)となりました。2022/06/30 9:29
以上の結果、連結経常利益は267億86百万円(前年同期比62.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は183億16百万円(前年同期比55.5%増)となりました。
セグメント別営業実績は、以下のとおりであります。