純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1741億5200万
- 2022年3月31日 +10.37%
- 1922億1700万
- 2023年3月31日 +9.57%
- 2106億500万
個別
- 2021年3月31日
- 1703億6300万
- 2022年3月31日 +7.47%
- 1830億9200万
- 2023年3月31日 +7.47%
- 1967億7600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
イ.市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 9:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結貸借対照表の概要2023/06/30 9:35
(注)1.上表の(内、有利子負債)には、リース債務は含めておりません。2022年3月期末(百万円) 2023年3月期末(百万円) 増減(百万円) 増減率(%) (内、有利子負債) (2,491,832) (2,751,237) (259,405) (10.4) 純資産 192,217 210,605 18,388 9.6 (内、自己資本) (186,615) (204,040) (17,424) (9.3)
2.当社は、金融機関等が保有する貸付金等の債務の保証に加え債権の回収を行う業務に係る保証残高を、信用保証割賦売掛金及び信用保証買掛金として連結貸借対照表に計上しておりましたが、当連結会計年度より会計処理を変更し、連結貸借対照表に計上せずに偶発債務として注記することに変更いたしました。当該会計方針の変更は遡及適用され、2022年3月期末についても遡及適用後の流動資産及び流動負債となっております。なお、会計方針の変更に関する詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(会計方針の変更)」をご覧ください。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/30 9:35
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/30 9:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- イ.市場価格のない株式等以外のもの2023/06/30 9:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/30 9:35
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 192,217 210,605 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,601 6,565 (うち新株予約権(百万円)) (226) (211)