営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 306億7400万
- 2016年6月30日 -2.14%
- 300億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去48百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用3,813百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。2016/08/12 10:24
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 不動産・その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産開発・販売事業、不動産賃貸事業、建築設備工事事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△48百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用3,862百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 10:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、5月に開催されたG7伊勢志摩サミットの警備では、「セコム飛行船」による上空からの監視画像を提供し、地上のモニターで不審者などの監視を行った他、茨城・つくば科学技術大臣会合では、「セコム・ドローン検知システム」で不審ドローンを監視、巡回警備員が胸に「ウェアラブルカメラシステム」を装着しリアルタイム映像を警備本部に送信するなど、関係当局と連携し国際会議の安全な運営に貢献しました。2016/08/12 10:24
当第1四半期の連結売上高は前期12月より新たに連結子会社となった株式会社アサヒセキュリティの寄与もあり、2,131億円(前年同期比7.5%増加)となりましたが、営業利益は原価率の上昇及び販売費及び一般管理費の増加により300億円(前年同期比2.1%減少)となりました。経常利益は319億円(前年同期比1.2%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は200億円(前年同期比2.3%減少)となりました。なお、当第1四半期の売上高は過去最高を達成することができました。
事業別にみますと、以下のとおりであります。