- 9735
- 2026/09/09
- 時価
- 2兆9311億円
- PER 予
- 23.81倍
- 2010年以降
- 12.18-31.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.93倍
- 2010年以降
- 1.15-2.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 300億1800万
- 2017年6月30日 -2.15%
- 293億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去△48百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用3,862百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。2017/08/14 10:06
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 不動産・その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産開発・販売事業、不動産賃貸事業、建築設備工事事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去82百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用4,173百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社本社の企画部門・人事部門・管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 10:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成29年4月に、セコム、セコムトラストシステムズは、国内大手半導体メーカーと、安全なIoTセキュリティ基盤開発で協業を始めました。5月には、中国大手総合家電メーカーと、中国のホームセキュリティ市場開拓の戦略的パートナーシップを提携したほか、国内大手電気通信事業者と、次世代移動通信システム「5G」を利用したセキュリティシステムの実証実験を開始しました。さらに、7月より、お客様の生活スタイルに柔軟に対応でき、IoT機器などに接続することでさまざまなサービスが拡がる新型ホームセキュリティ「セコム・ホームセキュリティNEO(ネオ)」、また「セコム・ホームセキュリティ」のオプションサービスとして、リストバンド型ウェアラブル端末を用いて「救急対応」と「健康管理」を行う「セコム・マイドクターウォッチ」を販売開始しました。2017/08/14 10:06
当第1四半期の連結売上高は2,162億円(前年同期比1.4%増加)となりましたが、営業利益は防災事業および地理情報サービス事業の減益の影響もあり、293億円(前年同期比2.1%減少)となりました。経常利益は前年同期に営業外費用として為替差損6億円(当第1四半期は営業外収益として為替差益1千万円)を計上したことなどにより、319億円(前年同期比0.1%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は205億円(前年同期比2.7%増加)となりました。なお、当第1四半期の売上高は過去最高を達成することができました。
事業別にみますと、以下のとおりであります。