経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1443億1800万
- 2019年3月31日 +0.4%
- 1448億8900万
個別
- 2018年3月31日
- 910億8300万
- 2019年3月31日 -2.32%
- 889億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は建築設備工事事業が増収となったことなどにより、売上高は543億円(前期比1.8%増加)となりましたが、営業利益は原価率の上昇および販売費及び一般管理費の増加などにより、44億円(前期比12.2%減少)となりました。2019/06/26 16:27
これらの結果、当連結会計年度における連結売上高は1兆138億円(前期比4.5%増加)となりましたが、営業利益は持続的成長のための将来に向けた基盤整備に対する投資の影響もあり、1,302億円(前期比3.9%減少)となりました。経常利益は米国などにおける投資事業組合運用益を83億円計上したことなどにより、1,448億円(前期比0.4%増加)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は920億円(前期比5.8%増加)となりました。なお、売上高は1兆円を超え、親会社株主に帰属する当期純利益とともに過去最高を達成することができました。
(財政状態の状況)