8585 オリエントコーポレーション

8585
2026/04/17
時価
1722億円
PER 予
14.29倍
2010年以降
4.54-103.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.19-1.74倍
(2010-2025年)
配当 予
3.99%
ROE 予
4.99%
ROA 予
0.41%
資料
Link
CSV,JSON

オリエントコーポレーション(8585)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
229億8700万
2009年3月31日
-93億9100万
2009年12月31日
-2億8000万
2010年3月31日 -999.99%
-88億5200万
2010年9月30日 -194.18%
-260億4100万
2010年12月31日
-208億6500万
2011年3月31日 -47.41%
-307億5800万
2011年9月30日
284億3000万
2012年3月31日 +74.28%
495億4800万
2012年9月30日
-262億6300万
2013年3月31日 -133.86%
-614億1800万
2013年9月30日
77億6300万
2014年3月31日 +105.24%
159億3300万
2014年9月30日
-24億3500万
2015年3月31日 -999.99%
-296億4800万
2015年9月30日
-89億1000万
2016年3月31日 -76.66%
-157億4000万
2016年9月30日
36億6700万
2017年3月31日 +52.22%
55億8200万
2017年9月30日
-21億6900万
2018年3月31日 -44.49%
-31億3400万
2018年9月30日
40億1200万
2019年3月31日 +161.49%
104億9100万
2019年9月30日 -61.83%
40億400万
2020年3月31日 +76.25%
70億5700万
2020年9月30日 +51.23%
106億7200万
2021年3月31日 +52.32%
162億5600万
2021年9月30日
-8億9700万
2022年3月31日
1億6400万
2022年9月30日 +999.99%
141億900万
2023年3月31日 +101.56%
284億3800万
2023年9月30日 -70.3%
84億4500万
2024年3月31日 +999.99%
1410億9400万
2024年9月30日
-2477億3900万
2025年3月31日 -29.72%
-3213億7200万
2025年9月30日
-96億4700万

有報情報

#1 事業等のリスク
③流動性リスク
リスク・金融情勢の著しい変化や格付の大幅な見直しが行われた場合、円滑な資金の確保が困難となる、或いは通常よりも著しく不利な金利水準での資金調達を余儀なくされる可能性があります。
対応策・ALM(資産、負債の総合管理)を実施し、当社グループの事業活動に必要な資金確保に向け、調達手段の多様化に努めるとともに、複数の金融機関とのコミットメントラインの設定や手元流動性の調整等によって、流動性リスクの軽減に向けた対応に取組んでおります。
2025/06/20 10:13
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主な運転資金需要としましては、加盟店への立替金や顧客への融資金、また一般管理費等の営業費用並びにソフトウエア等の固定資産への投資等及び一部子会社向けの事業運転資金等があります。
資金調達においてはマーケット環境の変化にも注視しつつ、手許自己資金のほか、借入金に加えて社債やコマーシャル・ペーパー等様々な調達手段を駆使しながら安定的かつ効率的に資金を確保しております。また、保有する営業資産を活用した債権流動化による資金調達も継続的に実施しております。なお、突発的な資金需要に備え、手許自己資金に加えてコミットメントライン契約や親密金融機関からの当座借越枠等で流動性リスクに備えております。当期末の有利子負債残高は、債権流動化による調達を拡大した一方で短期借入金を中心に有利子負債の返済を進めた結果、2兆182億円となりました。
当社の外部格付の状況としましては、本報告書提出時点において、株式会社格付投資情報センター(R&I)から長期債はA+、コマーシャル・ペーパーはa-1、株式会社日本格付研究所(JCR)から長期債はA+、コマーシャル・ペーパーはJ-1の格付を取得しております。
2025/06/20 10:13
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスクの管理
当社は、ALMに関する専門部署として「財務部」内に「ALM室」を設置しております。原則2ヵ月に一度開催される「ALM委員会」において資金調達手段の多様化、複数の金融機関からのコミットメントラインの取得、市場環境を考慮した長短のバランスの調整等による流動性リスクの管理を行っております。
こうした、流動性リスクの管理状況については、3ヵ月に一度開催される「総合リスク管理委員会」において報告され、その内容は経営会議及び取締役会にてチェックが行われる体制を構築しております。
2025/06/20 10:13

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