オリエントコーポレーション(8585)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 個品割賦の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 493億3300万
- 2014年12月31日 -1.65%
- 485億1900万
- 2015年12月31日 -0.26%
- 483億9400万
- 2016年12月31日 -5.36%
- 457億9800万
- 2017年12月31日 -3.75%
- 440億7900万
- 2018年12月31日 -8.92%
- 401億4600万
- 2019年12月31日 +8.17%
- 434億2700万
- 2020年12月31日 -1.02%
- 429億8600万
- 2021年12月31日 +2.72%
- 441億5600万
- 2022年12月31日 -22.66%
- 341億5100万
- 2023年12月31日 -4.38%
- 326億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/14 10:12
「個品割賦事業」及び「決済・保証事業」セグメントにおいて、2023年9月29日(みなし取得日 2023年9月30日)に行われた株式会社オリコオートリース及び株式会社オリコビジネスリースとの企業結合について、第2四半期連結会計期間に暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。
詳細につきましては、「注記事項(企業結合等関係)」をご参照ください。 - #2 事業収益の内訳(連結)
- ※1.事業収益の内訳2024/02/14 10:12
(注)各事業の収益には、割賦売掛金の流動化による収益が次のとおり含まれております。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) カード・融資 54,834 54,698 個品割賦 46,245 46,847 銀行保証 24,136 24,970
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) カード・融資 20,844 百万円 20,418 百万円 個品割賦 26,407 28,135 その他 75 227 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (参考)事業収益の事業別内訳2024/02/14 10:12
■決済・保証事業(単位:億円) (内、カードショッピング) (409) (409) (0.1) 個品割賦 462 468 1.3 銀行保証 241 249 3.5
決済・保証事業につきまして、家賃決済保証は、単身世帯数の増加等により市場は拡大傾向にあるなか、電子申込による利便性向上等により、取扱高が前年同期差で増加しました。また、売掛金決済保証につきましては、既存主力加盟店の取扱高伸長に加え、物価上昇等の価格転嫁影響もあり、取扱高は前年同期差で増加しました。また、当第3四半期連結会計期間より、株式会社オリコビジネスリースの連結子会社化による収益を計上しております。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2025年3月期を最終年度とする中期経営計画に基づき、サステナブルな成長に向けた様々な戦略への取組みに注力しております。2024/02/14 10:12
このような状況下、当社はイオンフィナンシャルサービスとの間で、双方の関係会社を含めた協働を通じ両社のお客さまをはじめとしたステークホルダーに新たな価値を提供することを目的に、個品割賦事業、会員向・カード事業、企業間決済保証事業、ローン・ファイナンス事業、海外事業、不動産関連事業、サステナビリティに資する取り組み等幅広い領域に関して本件業務提携の検討を進めてまいりました。
この度、その一環としてイオンフィナンシャルサービスより対象会社の全株式を取得すること及び株式譲渡契約の締結について合意いたしました。