営業費用
連結
- 2014年3月31日
- 1807億9900万
- 2015年3月31日 +2.69%
- 1856億6000万
個別
- 2014年3月31日
- 1696億100万
- 2015年3月31日 +3.73%
- 1759億3400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 銀行保証事業では、取扱高及び保証残高とも引き続き増加し増収となりました。2015/06/25 13:47
営業費用につきましては、1,856億円(前年比48億円増)となりました。
一般経費につきましては、消費増税の影響等により前年を若干上回りましたが、金融費用は調達条件の改善等により前年を下回りました。貸倒引当金繰入額につきましては債権良質化の進展が継続していることから減少となる一方、過払金返還額及び足許の返還状況等を踏まえ利息返還損失引当金を163億円繰り入れた結果、貸倒関係費は増加し営業費用全体では増加いたしました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (信販業の取扱高、事業収益及び信販業の各部門収益に含まれる債権流動化による収益は、「第2 事業の状況 2.連結営業実績 (注)3.~(注)5.」をご参照ください。信販業の各事業別の分析は、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (3)主な事業の状況」をご参照ください。また、営業資産及び債権を流動化した残高は、「第2 事業の状況 提出会社参考情報(事業別営業資産残高)」、収益計上基準については、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計処理基準に関する事項 (6)重要な収益の計上基準」をご参照ください。)2015/06/25 13:47
② 営業費用
当連結会計年度における営業費用は、1,856億円(前年比48億円増)となりました。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 3.関係会社との取引高2015/06/25 13:47
第54期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 第55期(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業収益 37,682百万円 49,382百万円 営業費用 9,579 10,507 その他の取引高 9,728 9,593