営業収益
連結
- 2020年3月31日
- 2431億3500万
- 2021年3月31日 -5.16%
- 2305億9600万
個別
- 2020年3月31日
- 2256億6700万
- 2021年3月31日 -8.19%
- 2071億9500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/10/20 10:36
(注)1株当たり四半期(当期)純利益(普通株式)については、配当優先株式に係る消却差額等を、親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益から控除して算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益 (百万円) 58,905 115,723 172,650 230,596 税金等調整前四半期(当期)純利益 (百万円) 4,980 10,425 17,007 21,677 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、サービサー等の事業であります。2022/10/20 10:36
2.報告セグメントの外部顧客に対する営業収益に含まれる主な部門収益は、以下のとおりであります。
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/10/20 10:36
外部顧客への営業収益のうち、特定の顧客への営業収益であって、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- 繰延税金資産につきましては、将来減算一時差異に対して計上しており、その回収可能性は将来3年間の事業計画等に基づく将来課税所得に基づき評価しております。なお、将来課税所得の見積りにおいては一定の不確実性を織り込んでおりますが、将来の景気動向、個人破産申立の増加、その他の予期せぬ理由などにより影響を受ける可能性があります。2022/10/20 10:36
また、新型コロナウイルス感染症の景気に与える影響が深刻化した場合は、事業計画等における各事業の営業収益及び貸倒関係費並びに金融費用等の見通しに重要な影響を及ぼし、将来課税所得の見積りが変動するとともに、当社グループの繰延税金資産の一部もしくは全額を取り崩し、同額を法人税等調整額に計上する可能性があります。
(7) 大規模災害等について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算定方法2022/10/20 10:36
(概算額の算定方法)営業収益 2,594百万円 営業利益 27 経常利益 27
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された営業収益及び損益情報と、当社の連結損益計算書における営業収益及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- ・連結損益計算書の表示方法2022/10/20 10:36
営業収益の内訳項目として、主要な事業の収益である「事業収益」と「金融収益」として表示しております。また、営業費用の内訳項目は「販売費及び一般管理費」と「金融費用」として表示しております。
・営業収益の計上方法 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/10/20 10:36
営業収益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 220,007 209,028 「その他」の区分の営業収益 16,267 14,798 全社収益 13,931 13,602 セグメント間取引消去 △7,071 △6,833 連結財務諸表の営業収益 243,135 230,596 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
国内の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/10/20 10:36 - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2022/10/20 10:36
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結営業実績は次のとおりであります。2022/10/20 10:36
(注)1.上記金額は、消費税等を除いて表示しております。区分 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 対前年増減 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) 金融収益 2,124 2,199 74 その他の営業収益 11,806 11,403 △403 合計 243,135 230,596 △12,538
2.事業収益の信用保証収益には、個品割賦による収益が次のとおり含まれております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ・主要な仮定2022/10/20 10:36
新型コロナウイルス感染症の影響については、その拡大に伴い当社グループの業績に一定の影響を及ぼす可能性は想定しておりますが、一定の新型コロナウイルス感染症対策が継続するため景気の本格的回復はすぐには見込み難いものの、2022年3月期の個人消費は緩やかに回復するという想定のもと、事業計画等における各事業の営業収益及び貸倒関係費並びに金融費用等の見通しを行っております。
・翌連結会計年度に係る連結財務諸表に及ぼす影響 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・損益計算書の表示方法2022/10/20 10:36
営業収益の内訳項目として、主要な事業の収益である「事業収益」と「金融収益」として表示しております。また、営業費用の内訳項目として「販売費及び一般管理費」と「金融費用」として表示しております。
・営業収益の計上方法 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 5.関係会社との取引高2022/10/20 10:36
第60期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 第61期(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引高 営業収益 28,085百万円 20,236百万円 営業費用 9,530 8,963