9763 丸建リース

9763
2026/06/18
時価
123億円
PER 予
8.14倍
2010年以降
赤字-30.41倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.3-1.18倍
(2010-2026年)
配当 予
4.51%
ROE 予
7.72%
ROA 予
3.43%
資料
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丸建リース(9763)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
6億8300万
2009年3月31日 -69.84%
2億600万
2010年3月31日 -18.45%
1億6800万
2011年3月31日
-13億5100万
2012年3月31日
3億3700万
2013年3月31日 +96.44%
6億6200万
2014年3月31日 +22.51%
8億1100万
2015年3月31日 +3.21%
8億3700万

個別

2008年3月31日
6億3900万
2009年3月31日 -67.76%
2億600万
2010年3月31日 -39.81%
1億2400万
2011年3月31日
-16億6100万
2012年3月31日
2億6200万
2013年3月31日 +70.99%
4億4800万
2014年3月31日 +28.79%
5億7700万
2015年3月31日 +6.76%
6億1600万
2016年3月31日 +32.47%
8億1600万
2017年3月31日 +17.03%
9億5500万
2018年3月31日 -10.37%
8億5600万
2019年3月31日 +4.56%
8億9500万
2020年3月31日 -27.49%
6億4900万
2021年3月31日 +15.25%
7億4800万
2022年3月31日 +44.12%
10億7800万
2023年3月31日 -11.69%
9億5200万
2024年3月31日 +5.67%
10億600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注) 1 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無
2 当社は、2026年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間(四半期)純利益及び1株当たり四半期純利益を算定しております。
3 第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第1四半期、第2四半期及び第3四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。
2026/06/19 13:07
#2 役員報酬(連結)
当社の取締役の報酬は、客観性、透明性を持つと同時に、会社の持続的な成長に向けたインセンティブとして機能し、株主利益と連動した適正な水準の体系及び決定手続きとすることを基本方針としております。具体的には、常勤取締役の報酬は、基本報酬としての固定報酬と、業績連動報酬としての賞与により構成し、監督機能を担う非常勤取締役については、その職務に鑑み基本報酬のみを支払うこととしております。
業績連動報酬としての賞与の年次利益目標の指標には、連結財務諸表の税金等調整前当期純利益を用いておりますが、この指標を選択した理由は、期初業績予想に対する達成度合いに応じて変動するため、経営責任を客観的に評価することができるからであります。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標及び実績は次のとおりであります。
2026/06/19 13:07
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような環境のもと、当社グループでは中期経営計画の成長戦略を遂行し、挑戦を続けるタフな企業として、ステークホルダーの皆様と共に、未来都市のインフラ建設を通じて持続可能な社会に貢献してまいります。
次期(2027年3月期)の連結業績予想につきましては、売上高は275億円(前期比3.9%増)、営業利益16億円(同12.1%増)、経常利益20億円(同3.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益14億円(同2.9%増)を予想しております。
(3)中期経営計画 『共に築こう、未来のインフラ都市創出』(2024年度~2028年度)
2026/06/19 13:07
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、2026年3月には㈲大地リースの株式取得(子会社化)を発表し、4月に取得完了しておりますが、本件株式取得による2026年3月期の通期連結業績に与える影響はありません。
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は264億70百万円(前年同期比36億63百万円、16.1%増)となり、営業利益は一時的な統合関連費用の支出もあり14億27百万円(同87百万円、5.8%減)、経常利益は持分法による投資利益の増加等により19億30百万円(同2億9百万円、12.2%増)、その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は13億60百万円(同1億41百万円、11.6%増)と6期連続の増益となり、過去最高益を更新いたしました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。
2026/06/19 13:07
#5 配当政策(連結)
当社の剰余金の配当は、中間配当、期末配当の年2回としており、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議により剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。
2026年3月期の業績は、親会社株主に帰属する当期純利益が13億60百万円と前期比1億41百万円、11.6%増益となりました。
当社は、2026年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。
2026/06/19 13:07
#6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において重要な関連会社は、協友リース㈱及びタイ丸建㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
売上高2,6832,4893,5844,183
税引前当期純利益87865065477
当期純利益58043265380
2026/06/19 13:07
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額1,766.89円1,904.52円
1株当たり当期純利益128.02円142.89円
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/19 13:07

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