当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6億6200万
- 2014年3月31日 +22.51%
- 8億1100万
個別
- 2013年3月31日
- 4億4800万
- 2014年3月31日 +28.79%
- 5億7700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/24 13:02
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 7.06 5.55 10.86 0.85 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/24 13:02
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益は、特別利益が前期比2百万円減の7百万円となり、特別損失は、遊休土地の減損損失1千6百万円の計上などがありましたが前期比7百万円減の2千3百万円となりました。また、法人税等合計は、繰越欠損金の解消や法定実効税率引下げにより、繰延税金資産を取崩し税負担額が増加したため、前期比9千6百万円増の1億5千5百万円となりました。2014/06/24 13:02
以上の結果、当期純利益は、前期比1億4千8百万円、22.4%増の8億1千1百万円となりました。
(3) 財政状態の分析 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、利益配分につきましては、まず適正な利益を確保し、株主の皆様への利益の還元、企業体質強化のための内部留保について、最適配分に努めてまいります。特に株主の皆様への利益の還元において、安定した配当を継続して行うことを会社の基本方針としております。 また、当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。2014/06/24 13:02
当期の配当は、当期純利益が前期比1億4千8百万円増益の8億1千1百万円となりましたため、前期比1円増配の普通配当1株当たり4円とすることで決定しております。内部留保資金につきましては、収益構造の転換と財務体質の改善を推進するために投入していきたいと考えております。
当社は定款において、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定めております。配当の決定機関は中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において重要な関連会社は、協友リース㈱及びTHAI MARUKEN CO.,LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2014/06/24 13:02
(単位:百万円) 売上高 1,665 2,140 1,358 1,603 税引前当期純利益金額 704 627 261 488 当期純利益金額 411 384 200 454 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/24 13:02
項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 662 811 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 662 811 普通株式の期中平均株式数(株) 33,381,135 33,354,035