- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,242百万円は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額20百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額39百万円は、主に当社管理部門に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/06/25 13:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△763百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額3,303百万円は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額3百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、主に当社管理部門に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 その他の項目の減価償却費・有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用のものが含まれております。2019/06/25 13:14 - #3 主要な設備の状況
(注)1 現在休止中の主要な設備はありません。
2 帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品及び無形固定資産(ソフトウエア)であります。
3 上記の金額には消費税等は含まれておりません。
2019/06/25 13:14- #4 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2019/06/25 13:14- #5 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、従来からの当社工場設備の維持・更新を目的とした設備投資に加え、安全対策投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度における設備投資の総額は108百万円(無形固定資産を含む)であり、その主な内訳は、全国の当社工場の転落・転倒防止などの安全対策投資及び切断機・クレーンなどの設備更新投資であります。
なお、当社グループは主要な設備である工場を中心に、主として同一の設備を使用することにより、セグメントごとの売上高が計上される点を勘案して、設備投資等の概要については、セグメントごとの記載を省略しております。
2019/06/25 13:14- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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