支払手形
個別
- 2019年3月31日
- 9億1500万
- 2020年3月31日 -30.93%
- 6億3200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形等については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2020/06/25 13:48
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 電子記録債権 26 〃 ― 支払手形及び買掛金 765 〃 ― 電子記録債務 241 〃 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、現金及び預金の増加額15億23百万円と、受取手形及び売掛金の減少額2億54百万円、電子記録債権の減少額4億81百万円などにより、前期末比6億61百万円増の331億64百万円となりました。2020/06/25 13:48
負債合計は、借入金の増加額11億70百万円と、支払手形及び買掛金の減少額10億31百万円などにより、前期末比1億74百万円増の194億70百万円となりました。
純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益7億81百万円の計上による増加と、配当金の支払いによる減少額1億99百万円、その他有価証券評価差額金の減少額63百万円などにより、前期末比4億87百万円増の136億94百万円となり、自己資本比率は0.7ポイント増の41.3%となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2020/06/25 13:48
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、その大半の支払期日が1年以内であります。なお、当社グループは当連結会計年度末において、為替変動リスクがある外貨建ての営業債権及び営業債務は保有しておりません。
短期借入金は、主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、設備投資及び長期の運転資金に係る資金調達を目的としたものであります。また、借入金及びリース債務の返済(償還)予定日は最長で5年後であります。なお、これら営業債務や借入金及びリース債務について、流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)を認識しております。