有価証券報告書-第55期(2022/04/01-2023/03/31)
有報資料
当社グループの設備投資については、従来からの当社工場設備の維持・更新の投資に加えて、中期経営計画に基づく生産性向上・就労環境改善を目的とした設備投資と安全対策投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度における設備投資の総額は136百万円(無形固定資産を含む)であり、セグメントごとの設備投資等は次のとおりであります。
重仮設事業においては、工場設備の更新や工場事務所を中心に105百万円の投資を行いました。
重仮設工事事業においては、工事子会社2社の設備更新を中心に19百万円の投資を行いました。
土木・上下水道施設工事等事業においては、ソフトウエアを中心に3百万円の投資を行いました。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却又は売却等はありません。
当連結会計年度における設備投資の総額は136百万円(無形固定資産を含む)であり、セグメントごとの設備投資等は次のとおりであります。
重仮設事業においては、工場設備の更新や工場事務所を中心に105百万円の投資を行いました。
重仮設工事事業においては、工事子会社2社の設備更新を中心に19百万円の投資を行いました。
土木・上下水道施設工事等事業においては、ソフトウエアを中心に3百万円の投資を行いました。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却又は売却等はありません。