- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
なお、仮受消費税等および仮払消費税等は相殺のうえ、流動負債の「その他」として表示しております。2019/06/14 9:13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間会計期間末における負債合計は、前期末比44百万円減少し1,250百万円となりました。
流動負債は前期末比44百万円減少し1,245百万円となりました。流動負債の主たる減少要因は、前期末に比べリース債務が6百万円増加した一方、短期借入金が49百万円減少したことによるものです。
固定負債は前期末比ほぼ不変の4百万円となりました。
2019/06/14 9:13- #3 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「繰延税金負債」728千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」995千円に含めて表示しております。
2019/06/14 9:13- #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
税抜方式によっております。
なお、仮受消費税等および仮払消費税等は相殺のうえ、流動負債の「その他」として表示しております。
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