有価証券報告書-第72期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
有報資料
当社グループ(当社及び連結子会社)は、当連結会計年度において、外食事業及びホテル事業における新規出店及び既存店の改装・改修等を主な目的として、6,509百万円の設備投資(リース資産を含む)を実施いたしました。
外食事業においては、ロイヤルホスト㈱、㈱テンコーポレーション、アールアンドケーフードサービス㈱等の既存店の改装・改修等を目的として、1,564百万円の設備投資を実施いたしました。
コントラクト事業においては、ロイヤル空港高速フードサービス㈱及びロイヤルコントラクトサービス㈱の既存店の改装・改修等を目的として、281百万円の設備投資を実施いたしました。
機内食事業においては、ロイヤルインフライトケイタリング㈱の既存設備の改善等を目的として、274百万円の設備投資を実施いたしました。
ホテル事業においては、アールエヌティーホテルズ㈱で、新規ホテルの出店及び既存ホテルの改装・改修等を目的として、3,996百万円の設備投資(リース資産を含む)を実施いたしました。
食品事業においては、ロイヤル㈱の既存設備の改善等を目的として、303百万円の設備投資を実施いたしました。
また、全社資産として、当社及びロイヤルマネジメント㈱で、情報システム関連投資等、86百万円の設備投資(リース資産を含む)を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において、減損損失5,330百万円を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
外食事業においては、ロイヤルホスト㈱、㈱テンコーポレーション、アールアンドケーフードサービス㈱等の既存店の改装・改修等を目的として、1,564百万円の設備投資を実施いたしました。
コントラクト事業においては、ロイヤル空港高速フードサービス㈱及びロイヤルコントラクトサービス㈱の既存店の改装・改修等を目的として、281百万円の設備投資を実施いたしました。
機内食事業においては、ロイヤルインフライトケイタリング㈱の既存設備の改善等を目的として、274百万円の設備投資を実施いたしました。
ホテル事業においては、アールエヌティーホテルズ㈱で、新規ホテルの出店及び既存ホテルの改装・改修等を目的として、3,996百万円の設備投資(リース資産を含む)を実施いたしました。
食品事業においては、ロイヤル㈱の既存設備の改善等を目的として、303百万円の設備投資を実施いたしました。
また、全社資産として、当社及びロイヤルマネジメント㈱で、情報システム関連投資等、86百万円の設備投資(リース資産を含む)を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において、減損損失5,330百万円を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。