8181 東天紅

8181
2026/07/07
時価
26億円
PER 予
5.76倍
2010年以降
赤字-326.94倍
(2010-2026年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.22-0.79倍
(2010-2026年)
配当 予
1.47%
ROE 予
6.16%
ROA 予
4.03%
資料
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東天紅(8181)の流動負債の推移 - 四半期

【期間】

個別

2009年2月28日
19億5519万
2010年2月28日 +11.86%
21億8703万
2010年11月30日 -13.69%
18億8759万
2011年2月28日 -4.62%
18億45万
2011年5月31日 +8.16%
19億4732万
2011年8月31日 -3.07%
18億8745万
2011年11月30日 +3.56%
19億5457万
2012年2月29日 +0.95%
19億7320万
2012年5月31日 -11.74%
17億4161万
2012年8月31日 -2.23%
17億276万
2012年11月30日 +12.76%
19億2002万
2013年2月28日 -8.33%
17億6003万
2013年5月31日 -4.54%
16億8017万
2013年8月31日 -2.85%
16億3226万
2013年11月30日 +2.5%
16億7312万
2014年2月28日 +60.94%
26億9279万
2014年5月31日 +6.55%
28億6903万
2014年8月31日 +15.35%
33億942万
2014年11月30日 +20.39%
39億8424万
2015年2月28日 -37.83%
24億7719万
2015年5月31日 -53.48%
11億5249万
2015年8月31日 +1.97%
11億7518万
2015年11月30日 +19.73%
14億703万
2016年2月29日 +0.43%
14億1301万
2016年5月31日 +3.55%
14億6314万
2016年8月31日 -8.6%
13億3727万
2016年11月30日 +17.8%
15億7529万
2017年2月28日 -6.49%
14億7303万
2017年5月31日 -8.51%
13億4767万
2017年8月31日 -6.07%
12億6585万
2017年11月30日 +7.67%
13億6298万
2018年2月28日 -19.5%
10億9722万
2018年5月31日 +0.67%
11億460万
2018年8月31日 +32.08%
14億5894万
2018年11月30日 -18.04%
11億9579万
2019年2月28日 -7.08%
11億1115万
2019年5月31日 +25.7%
13億9672万
2019年8月31日 +7.08%
14億9564万
2019年11月30日 +9.95%
16億4452万
2020年2月29日 -33.27%
10億9735万
2020年5月31日 +36.91%
15億241万
2020年8月31日 +27.43%
19億1459万
2020年11月30日 +25.71%
24億685万
2021年2月28日 +11.73%
26億8920万
2021年5月31日 +9.33%
29億4001万
2021年8月31日 -2.69%
28億6091万
2021年11月30日 +0.07%
28億6300万
2022年2月28日 +1.2%
28億9739万
2022年5月31日 +9.48%
31億7208万
2022年8月31日 +1.64%
32億2422万
2022年11月30日 +9.53%
35億3134万
2023年2月28日 -1.31%
34億8525万
2023年5月31日 +8.83%
37億9297万
2023年8月31日 -2.51%
36億9771万
2023年11月30日 -2.11%
36億1975万
2024年2月29日 -3.38%
34億9726万
2024年5月31日 -1.42%
34億4747万
2024年8月31日 -1.9%
33億8186万
2024年11月30日 +3.56%
35億226万
2025年2月28日 -45.07%
19億2385万
2025年5月31日 -7.11%
17億8714万
2025年8月31日 -6.09%
16億7822万
2025年11月30日 +9.33%
18億3474万
2026年2月28日 +0.85%
18億5028万

有報情報

#1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当第2四半期累計期間において、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行等も有り、売上高が一定程度回復し営業利益の黒字化となったものの、前事業年度までは継続して営業損失を計上しており、通期の売上高、営業損益については不確実な状況が続いております。さらに、当第2四半期会計期間末の流動負債に計上している借入金残高3,022百万円は手元流動資金812百万円に比して高い水準にあることから、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社の当第2四半期会計期間末の現金及び預金の残高に加え、2020年6月の3,000百万円の当座借越枠の設定及びその後の契約更新により、合計で当座借越の未実行残高2,515百万円と当面の資金を確保しております。また、取引先金融機関に対して継続的な資金支援を要請していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。従って、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2023/10/13 10:18
#2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当第2四半期累計期間において、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行等も有り、売上高が一定程度回復し営業利益の黒字化となったものの、前事業年度までは継続して営業損失を計上しており、通期の売上高、営業損益については不確実な状況が続いております。さらに、当第2四半期会計期間末の流動負債に計上している借入金残高3,022百万円は手元流動資金812百万円に比して高い水準にあることから、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社の当第2四半期会計期間末の現金及び預金の残高に加え、2020年6月の3,000百万円の当座借越枠の設定及びその後の契約更新により、合計で当座借越の未実行残高2,515百万円と当面の資金を確保しております。また、取引先金融機関に対して継続的な資金支援を要請していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。従って、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2023/10/13 10:18

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