流動負債
個別
- 2023年2月28日
- 34億8525万
- 2024年2月29日 +0.34%
- 34億9726万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
(イ)買掛金
(ロ)短期借入金相手先 金額(千円) ㈱ショウリツ 8,829 ㈱カクヤス 7,494 ㈱ワールドサービス 7,277 ㈱中華高橋 6,850 ㈱神戸まるかん 6,015 その他 59,390 合計 95,858
2024/05/24 11:06相手先 金額(千円) ㈱みずほ銀行 2,070,000 朝日信用金庫 600,000 ㈱三菱UFJ銀行 100,000 ㈱りそな銀行 70,000 ㈱千葉興業銀行 25,000 その他 40,000 合計 2,905,000 - #2 事業等のリスク
- (9) 継続企業の前提に関する重要事象等2024/05/24 11:06
当社は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行により社会経済活動への制約が解除されたことも有り、売上高が一定程度回復し、営業利益は黒字化したものの、当期純損失を計上しており、不確実な状況が続いております。さらに、当事業年度の流動負債に計上している借入金残高2,992百万円は手元流動資金1,221百万円に比して高い水準にあることから、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社の当事業年度末の現金及び預金の残高に加え、2020年6月の3,000百万円の当座借越枠の設定及びその後の契約更新により、合計で当座借越の未実行残高2,515百万円と当面の資金を確保しております。また、取引先金融機関に対して継続的な資金支援を要請していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。従って、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2024/05/24 11:06
当社は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行により社会経済活動への制約が解除されたことも有り、売上高が一定程度回復し、営業利益は黒字化したものの、当期純損失を計上しており、不確実な状況が続いております。さらに、当事業年度の流動負債に計上している借入金残高2,992百万円は手元流動資金1,221百万円に比して高い水準にあることから、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社の当事業年度末の現金及び預金の残高に加え、2020年6月の3,000百万円の当座借越枠の設定及びその後の契約更新により、合計で当座借越の未実行残高2,515百万円と当面の資金を確保しております。また、取引先金融機関に対して継続的な資金支援を要請していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。従って、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。