流動負債
個別
- 2021年2月28日
- 26億8920万
- 2022年2月28日 +7.74%
- 28億9739万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
(イ)買掛金
(ロ)短期借入金相手先 金額(千円) ㈱ワールドサービス 3,069 マリエクラッセ㈱ 1,980 小久保製氷冷蔵㈱ 1,782 ㈱リベルテ 1,550 ㈱ショウリツ 1,301 その他 13,893 合計 23,577
2022/05/27 10:36相手先 金額(千円) ㈱みずほ銀行 1,470,000 朝日信用金庫 400,000 ㈱三菱UFJ銀行 100,000 ㈱りそな銀行 70,000 ㈱千葉興業銀行 25,000 その他 50,000 合計 2,115,000 - #2 事業等のリスク
- (9) 継続企業の前提に関する重要事象等2022/05/27 10:36
当社は、政府、自治体による緊急事態宣言等による店舗の営業休止及び営業時間の短縮を含む新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により、前事業年度から継続して、当事業年度においても2020年2月期以前に比べて売上高が著しく減少しております。また、当事業年度において、重要な営業損失が計上されているほか、経常損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。さらに、当事業年度末の流動負債に計上している借入金残高2,287百万円は手元流動資金549百万円に比して高い水準にあることから、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社の当事業年度末の現金及び預金の残高に加え、2020年6月の3,000百万円の当座借越枠の設定及びその後の契約更新により、合計で当座借越の未実行残高2,855百万円と当面の資金を確保しております。また、取引先金融機関に対して継続的な資金支援を要請していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。従って、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2022/05/27 10:36
当社は、政府、自治体による緊急事態宣言等による店舗の営業休止及び営業時間の短縮を含む新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により、前事業年度から継続して、当事業年度においても2020年2月期以前に比べて売上高が著しく減少しております。また、当事業年度において、重要な営業損失が計上されているほか、経常損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。さらに、当事業年度末の流動負債に計上している借入金残高2,287百万円は手元流動資金549百万円に比して高い水準にあることから、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社の当事業年度末の現金及び預金の残高に加え、2020年6月の3,000百万円の当座借越枠の設定及びその後の契約更新により、合計で当座借越の未実行残高2,855百万円と当面の資金を確保しております。また、取引先金融機関に対して継続的な資金支援を要請していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。従って、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。