東天紅(8181)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2020年2月29日
- 1億4607万
- 2021年2月28日 -95.61%
- 640万
- 2022年2月28日 -11.17%
- 569万
- 2023年2月28日 +194.75%
- 1677万
- 2024年2月29日 +91.56%
- 3213万
- 2025年2月28日 +87.16%
- 6014万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- ※2 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/05/27 16:45
再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/27 16:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が294,063千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものです。前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △60,148千円 △123,846千円 繰延税金負債合計 △60,148千円 △123,846千円 繰延税金資産及び繰延税金負債(△)の純額 △60,148千円 43,516千円 上記の他、土地再評価に係る繰延税金負債計上額 △62,805千円 △64,492千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/05/27 16:45
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金負債相殺前の繰延税金資産 ― 167,362
繰延税金資産は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号2018年2月16日)で示されている会社分類に基づき、当事業年度末における将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の税金負担額を軽減することができる範囲内で計上しております。