- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2014/05/23 10:30- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2014/05/23 10:30- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
差入保証金
| 差入先 | 金額(千円) |
| MIDリート投資法人 | 285,068 |
| 大成有楽不動産㈱ | 274,857 |
| 東京オペラシティビル㈱ | 243,551 |
| 東京建物㈱ | 222,465 |
| ㈱第一ビルディング | 136,595 |
| その他 | 532,603 |
| 合計 | 1,695,142 |
2014/05/23 10:30 - #4 事業等のリスク
当社は外食事業を展開するにあたり、店舗オーナーと賃貸借契約を結び敷金及び保証金の差入れを行っております。オーナーの経営状況によって、保証金の回収不能や店舗営業の継続に問題が発生した場合、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 固定資産の減損について
当社では減損会計を適用しておりますが、当社の保有資産について実質的価値の下落や収益性の低下等により減損処理がさらに必要となった場合、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。
2014/05/23 10:30- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
主な耐用年数 建物 8年~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/05/23 10:30 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳
| 前事業年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日) | 当事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日) |
| 建物 | 191千円 | 4,718千円 |
| 機械及び装置 | 408千円 | 217千円 |
| 車両運搬具 | ―千円 | 47千円 |
| 工具、器具及び備品 | 900千円 | 799千円 |
| 固定資産撤去費用 | 2,137千円 | 41,058千円 |
| 計 | 3,636千円 | 46,842千円 |
2014/05/23 10:30 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/05/23 10:30- #8 経営上の重要な契約等
5 【経営上の重要な契約等】
平成25年11月25日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を決議し、同日付で契約いたしました。
(1)資産譲渡の理由
2014/05/23 10:30- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、現金及び預金が当期純利益の計上となったものの、新「上野本店」の建設着手金9億3,555万円の支払い等により2億6,864万円減少、繰延税金資産を5億7,298万円計上したことなどにより、前事業年度末比3億1,358万円増の14億3,790万円となりました。
固定資産は主に有形固定資産が新上野本店の建設着手金9億3,555万円を建設仮勘定に計上、当期償却並びに減損処理等により2億6,681万円減少したことなどにより前事業年度末比8億181万円増加の122億6,802万円となりました。
上記の結果、当事業年度末の総資産は前事業年度末比11億1,539万円増の137億593万円となりました。
2014/05/23 10:30- #10 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
当社は、平成25年11月25日開催の取締役会における決議を経て、同日、東京建物株式会社との間で固定資産の売買契約を締結いたしました。
詳細につきましては、第2「事業の状況」5「経営上の重要な契約等」をご参照下さい。
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