固定資産
個別
- 2019年2月28日
- 100億9694万
- 2020年2月29日 +14.41%
- 115億5208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/05/29 10:21
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2020/05/29 10:21
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
(イ) 差入保証金
2020/05/29 10:21差入先 金額(千円) MCUBS MidCity投資法人 285,068 大成有楽不動産㈱ 274,677 東京オペラシティビル㈱ 243,551 ㈱第一ビルディング 136,595 一般財団法人さいたま市都市整備公社 99,354 その他 374,425 合計 1,413,673 - #4 事業等のリスク
- 当社は外食事業を展開するにあたり、店舗オーナーと賃貸借契約を結び敷金及び保証金の差入れを行っております。オーナーの経営状況によって、保証金の回収不能や店舗営業の継続に問題が発生した場合、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。2020/05/29 10:21
(8) 固定資産の減損について
当社では減損会計を適用しておりますが、当社の保有資産について実質的価値の下落や収益性の低下等により減損処理がさらに必要となった場合、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数 建物 8年~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数 自社利用のソフトウェア 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/05/29 10:21 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳
2020/05/29 10:21前事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)建物 212千円 826千円 機械及び装置 13千円 7千円 車両運搬具 ―千円 97千円 工具、器具及び備品 483千円 501千円 固定資産撤去費用 2,828千円 2,048千円 計 3,538千円 3,481千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/05/29 10:21 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/05/29 10:21
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態の状況)2020/05/29 10:21
当事業年度末の資産につきましては、流動資産は現金及び預金が当期純損失の計上、賃貸用不動産の取得などにより3億2,957万円減少、未収入金から有形固定資産に9億8,787万円資産計上したことなどにより、前事業年度末比13億4,750万円減の11億6,236万円となりました。
固定資産は主に有形固定資産が減損損失1億4,535万円を計上したものの、賃貸用不動産の取得などにより14億9,893万円増加、投資有価証券の時価評価並びに関係会社株式の評価損計上などにより投資その他の資産が3,948万円減少したことなどにより前事業年度末比14億5,513万円増の115億5,208万円となりました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法 (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/05/29 10:21
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)