三菱HCキャピタル(8593)のその他の営業資産の取得による支出の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- -18億5900万
- 2017年9月30日 -192.63%
- -54億4000万
- 2018年3月31日 -219.26%
- -173億6800万
- 2018年9月30日
- -163億1400万
- 2019年3月31日 -76.62%
- -288億1400万
- 2019年9月30日
- -144億4900万
- 2020年3月31日 -225.79%
- -470億7300万
- 2020年9月30日
- -165億4100万
- 2021年3月31日 -98.18%
- -327億8100万
- 2021年9月30日
- -35億9300万
- 2022年3月31日 -116.25%
- -77億7000万
- 2022年9月30日 -23.69%
- -96億1100万
- 2023年3月31日 -73.02%
- -166億2900万
- 2023年9月30日
- -84億1800万
- 2024年3月31日 -157.99%
- -217億1800万
- 2024年9月30日 -72.7%
- -375億600万
- 2025年3月31日 -65.33%
- -620億700万
- 2025年9月30日
- -149億1600万
- 2026年3月31日 -108.76%
- -311億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金が552億円増加した内訳は、営業活動により3,675億円、投資活動により339億円の資金を使用した一方、財務活動により4,693億円の資金を獲得したことによるものです。2026/06/23 10:06
営業活動におけるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益2,328億円に、賃貸資産に係る減価償却費・除却損および売却原価6,986億円を調整した収入等を、主に新規案件の積み上げにより、賃貸資産およびその他の営業資産の取得による支出1兆153億円、貸付債権の増加による支出907億円、リース債権・リース投資資産の増加による支出705億円、商品の増加による支出471億円、営業有価証券及び営業投資有価証券の増加による支出406億円等に振り向けた結果、3,675億円の資金支出となりました(前期は2,968億円の支出)。
投資活動におけるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却及び償還による収入149億円等に対し、連結の範囲の変更を伴う子会社株式等の取得による支出288億円、投資有価証券の取得による支出151億円、社用資産の取得による支出107億円等により、339億円の資金支出となりました(前期は969億円の支出)。