三菱HCキャピタル(8593)のその他の営業資産の取得による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- -54億4000万
- 2018年9月30日 -199.89%
- -163億1400万
- 2019年9月30日
- -144億4900万
- 2020年9月30日 -14.48%
- -165億4100万
- 2021年9月30日
- -35億9300万
- 2022年9月30日 -167.49%
- -96億1100万
- 2023年9月30日
- -84億1800万
- 2024年9月30日 -345.55%
- -375億600万
- 2025年9月30日
- -149億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において資金が687億円減少した内訳は、営業活動により388億円、投資活動により158億円の資金獲得があった一方、財務活動により1,306億円の資金を使用したことによるものです。2023/11/10 15:10
営業活動におけるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益738億円に、賃貸資産に係る減価償却費・除却損および売却原価2,171億円を調整した収入、リース債権・リース投資資産の減少による収入613億円、貸付債権の減少による収入424億円、および賃貸料等未収入金の減少による収入86億円等を、賃貸資産およびその他の営業資産の取得による支出3,701億円等に振り向けた結果、388億円の資金収入となりました(前年同期は320億円の収入)。
投資活動におけるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入746億円等に対し、定期預金の預入による支出592億円等により、158億円の資金収入となりました(前年同期は616億円の支出)。