三菱HCキャピタル(8593)の負ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 4億7700万
- 2009年3月31日 -5.24%
- 4億5200万
- 2010年3月31日 -5.53%
- 4億2700万
- 2011年3月31日 -6.09%
- 4億100万
- 2012年3月31日 -6.23%
- 3億7600万
- 2013年3月31日 -6.65%
- 3億5100万
- 2014年3月31日 -7.12%
- 3億2600万
- 2015年3月31日 -7.67%
- 3億100万
- 2016年3月31日 -8.31%
- 2億7600万
- 2017年3月31日 -9.06%
- 2億5100万
- 2018年3月31日 -9.96%
- 2億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当期償却額および当期末残高の全社・消去は、2007年にダイヤモンドリース株式会社とUFJセントラルリース株式会社が合併し、三菱UFJリース株式会社となった際に計上したのれんの償却額および残高です。2025/06/25 14:07
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 負ののれん発生益(連結)
- 不動産セグメントにおいて、不動産開発事業を営む草加ロジスティクス特定目的会社への出資を増額し、同社を連結子会社にしたことにともない、負ののれん発生益572百万円を連結損益計算書上の特別利益に計上しています。2025/06/25 14:07
- #3 負ののれん発生益の注記(連結)
- 負ののれん発生益
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
不動産開発事業を営む草加ロジスティクス特定目的会社への出資を増額し、同社を連結子会社にしたことによるものです。2025/06/25 14:07