8593 三菱HCキャピタル

8593
2026/04/17
時価
2兆1416億円
PER 予
13.1倍
2010年以降
5.6-15.42倍
(2010-2025年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.47-1.13倍
(2010-2025年)
配当 予
3.08%
ROE 予
8.35%
ROA 予
1.28%
資料
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三菱HCキャピタル(8593)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-355億9600万
2009年3月31日
482億2800万
2009年12月31日
-1443億7100万
2010年3月31日 -16.17%
-1677億1200万
2010年9月30日
-703億900万
2010年12月31日 -25.61%
-883億1200万
2011年3月31日
-786億7500万
2011年9月30日
-103億9600万
2012年3月31日
-69億
2012年9月30日
378億2200万
2013年3月31日 +346.96%
1690億5100万
2013年9月30日
-1290億8600万
2014年3月31日
-1267億600万
2014年9月30日
-61億9000万
2015年3月31日 -999.99%
-1220億1900万
2015年9月30日
-597億5600万
2016年3月31日 -240.99%
-2037億6100万
2016年9月30日
-379億2000万
2017年3月31日 -9.53%
-415億3200万
2017年9月30日 -141.22%
-1001億8300万
2018年3月31日 -37.58%
-1378億2700万
2018年9月30日
-313億4000万
2019年3月31日 -45.85%
-457億900万
2019年9月30日
13億3100万
2020年3月31日 +999.99%
1432億100万
2020年9月30日
-1388億2600万
2021年3月31日 -52.5%
-2117億1600万
2021年9月30日
-897億800万
2022年3月31日
499億400万
2022年9月30日
-439億4300万
2023年3月31日
800億2500万
2023年9月30日
-1171億6700万
2024年3月31日 -75.26%
-2053億4500万
2024年9月30日
648億3000万
2025年3月31日 -18.82%
526億3200万
2025年9月30日 +80.19%
948億3800万

有報情報

#1 事業等のリスク
[リスクに対する主な取り組み]
資金調達については、金融機関からの借入に加え、社債、コマーシャル・ペーパー、リース債権流動化等、市場からの直接調達により多様化に努め、かつ、長期・短期の調達バランスの調整や綿密な資金繰り管理を行うとともに、コミットメントラインの取得等により緊急時の流動性補完対策を講じ、資金の流動性確保を図っています。
また、資金流動性のステージ管理を実施しており、調達環境が悪化した場合であっても返済資金を含めた当面の必要資金が確保できるように調達構造を構築し、その流動性の状況を確認し、ALM委員会に報告する運用としています。
2025/06/25 14:07
#2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
7 貸出コミットメント(借手側)
運転資金の効率的な調達を行うため、取引金融機関24社(前連結会計年度:20社)と特定融資枠契約(コミットメントライン)を締結しています。
2025/06/25 14:07
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動性の観点では、平時より綿密な資金繰り管理や、資金流動性リスクのモニタリング運営を実施しているほか、四半期ごとに開催されるALM委員会において流動性リスクについての現状および課題を把握し、リスクに対する対策を審議しています。当社グループでは、これらリスクマネジメントの取り組みを通じて、強固な財務体質をめざしています。
金融市場の混乱や、各種リスクによる調達環境の変化への備えとしては、複数の金融機関との間で当座貸越契約およびコミットメントライン契約を締結することで、緊急時の流動性補完手段を確保しています。当連結会計年度末において、当社グループにて締結しているコミットメントライン契約のうち未使用額は8,102億円となっています。
キャッシュ・フローの状況につきましては、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。
2025/06/25 14:07
#4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
⑤ 資金調達に係る流動性リスクの管理
当社グループは、グループ全体の資金管理状況を把握するとともに、長短の調達バランスの調整などを行っています。また、複数の金融機関からのコミットメントラインの取得や、資金調達手段の多様化を進めることで、資金流動性の確保に努めています。加えて、当社の資金流動性リスク管理規程にしたがい、調達環境におけるリスク顕在化の蓋然性をモニタリングし、流動性リスクの状況を毎月担当役員へ報告するとともに、担当役員が流動性リスクのステージ判定を行い、判定結果は、ALM委員会およびリスク管理委員会に報告しています。また、ステージごとにコンティンジェンシープランを整備し、不測の事態が発生した場合に適切なプランの発動が行える体制を構築しています。
⑥ デリバティブ取引
2025/06/25 14:07

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