- 8593
- 2026/09/17
- 時価
- 2兆610億円
- PER 予
- 12.59倍
- 2010年以降
- 5.6-15.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.47-1.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 1.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 544億100万
- 2020年9月30日 -41.27%
- 319億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、前中期経営計画から開始した事業部門制を踏まえ、カスタマービジネス及び事業部門ごとに、経営計画を策定し、PDCAサイクルを回す取り組みを開始しており、この単位での財務情報を活用して戦略の進化に繋げる仕組みを整えましたので、報告セグメント等の変更を行いました。2020/11/11 16:00
これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「カスタマーファイナンス事業」及び「アセットファイナンス事業」の2セグメントから「カスタマービジネス」、「環境・エネルギー」、「ヘルスケア」、「不動産」、「航空」、「ロジスティクス」及び「インフラ・企業投資」の7セグメントに変更し、セグメント利益を営業利益から親会社株主に帰属する当期純利益に変更しております。
変更した報告セグメントの内容は以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、航空事業の収益悪化や、金融市場の状況等を鑑み、長期資金を先行的に調達する等本年度の営業活動に必要な資金調達を前倒しで実施したことに伴う資金原価の増加等の結果、前年同期比171億円(17.5%)減少の806億円となりました。2020/11/11 16:00
営業利益は、航空事業やカスタマービジネス(主に海外)等における貸倒関連費用、2020年9月24日に発表した日立キャピタル株式会社(以下、日立キャピタル)との経営統合に関する費用等が増加した結果、前年同期比224億円(41.3%)減少の319億円となりました。
経常利益は、受取配当金収入や持分法による投資利益が増加した一方、資金調達に係る費用等が増加した結果、前年同期比221億円(40.0%)減少の331億円となりました。