- 9768
- 2026/10/13
- 時価
- 274億円
- PER 予
- 10.89倍
- 2009年以降
- 赤字-18.05倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2009年以降
- 0.17-1.51倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2013年12月31日
- 1億3065万
- 2014年12月31日 +3.49%
- 1億3520万
個別
- 2013年12月31日
- 7477万
- 2014年12月31日 +33.73%
- 1億
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2015/03/27 13:53
当連結会計年度(平成26年12月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/03/27 13:53
(注) 1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,400,000 2,400,000 0.69743 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 331,808 95,442 1.89672 ― 1年以内に返済予定のリース債務 9,362 17,610 ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 130,651 135,209 0.87867 平成28年1月25日~平成29年10月25日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 25,141 47,303 ― 平成28年1月7日~平成32年7月7日
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 上記に対応する債務2015/03/27 13:53
(前連結会計年度)前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 短期借入金 231,808千円 95,442千円 長期借入金 130,651千円 35,209千円 1年内償還予定の社債 343,000千円 65,000千円
上記のうち、土地2,526,037千円、建物1,618,196千円について根抵当権(極度額2,700,000千円)が設定されております。 - #4 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2015/03/27 13:53
当連結会計年度における財務活動の結果、使用した資金は6億9千5百万円(前年同期は12億7百万円の支出)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出2億3千1百万円、社債の償還による支出3億4千3百万円によるものであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③財務政策2015/03/27 13:53
当社グループの資金調達としては、運転資金に関しては、手許流動性資金を勘案の上、不足が生じる場合には短期借入金による調達で賄っております。設備資金に関しては、手許資金(利益等の内部留保金)、長期借入金及び社債による調達を基本としております。
ただし、設備資金の不足が生じる期間が短期間である場合には、短期借入金による調達で賄っております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び営業未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。2015/03/27 13:53
借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の長期借入金及び社債は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期借入金については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制