仕掛品
連結
- 2014年12月31日
- 50億7529万
- 2015年12月31日 -2.84%
- 49億3111万
個別
- 2014年12月31日
- 49億1071万
- 2015年12月31日 -4.22%
- 47億366万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有する仕掛品の収益性の低下による簿価切下額2016/03/30 15:33
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法2016/03/30 15:33 - #3 仕掛品及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※4 仕掛品及び受注損失引当金の表示2016/03/30 15:33
損失の発生が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 15:33
(注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) その他の投資評価損 63,147千円 57,190千円 仕掛品評価損 5,855千円 4,998千円 受注損失引当金 9,396千円 4,030千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/03/30 15:33
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) その他の投資評価損 63,147千円 57,190千円 仕掛品評価損 6,243千円 9,097千円 受注損失引当金 10,076千円 5,809千円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産合計は、前連結会計年度末と比べ4億4千2百万円増加の230億8千1百万円(前年同期比2.0%増)となりました。2016/03/30 15:33
流動資産につきましては、主に現金及び預金の増加2千2百万円、受取手形及び営業未収入金の増加6億4千万円、仕掛品の減少1億4千4百万円により、前連結会計年度末と比べ4億3千4百万円増加の81億4千1百万円となりました。また、流動比率は133.8%(前年同期は122.0%)となりました。
固定資産につきましては、主に建物の減少2億円、機械装置及び運搬具の減少3千8百万円、建設仮勘定の増加1億9千8百万円により、前連結会計年度末と比べ8百万円増加の149億4千万円となりました。また、固定比率は109.6%(前年同期は115.0%)となりました。 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)。2016/03/30 15:33
a 仕掛品
個別法