純資産
連結
- 2023年12月31日
- 265億3880万
- 2024年12月31日 +8.24%
- 287億2610万
- 2025年12月31日 +6.91%
- 307億1197万
個別
- 2023年12月31日
- 257億715万
- 2024年12月31日 +8.07%
- 277億8281万
- 2025年12月31日 +6.75%
- 296億5685万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- a 市場価格のない株式等以外のもの2026/03/26 10:02
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債につきましては、主に長期借入金の減少2億円、退職給付に係る負債の減少9千1百万円により、前連結会計年度末と比べ3億1千5百万円減少の28億3千8百万円となりました。2026/03/26 10:02
(純資産)
純資産合計は、主に利益剰余金の増加16億6千7百万円により、前連結会計年度末に比べ19億8千5百万円増加の307億1千1百万円(前年同期比6.9%増)となりました。また、ROEは8.0%(前年同期は8.6%)となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/03/26 10:02
市場価格のない関係会社株式については、株式の実質価額(1株当たりの純資産額に所有株式数を乗じた金額)が取得原価に比べて50%程度以上低下した場合に、実質価額が著しく下落したと判断し、回復可能性が十分な根拠により裏付けられる場合を除き減損処理を行うこととしております。回復可能性の判定については、子会社等の事業計画に基づき総合的に判断しております。
事業計画の達成可能性は将来の不確実な経済条件の変動などの影響を受ける可能性があり、事業計画に基づく業績回復が予定通りに進まないことが判明した場合には更なる減損処理が必要となり、翌事業年度の業績に影響を与える可能性があります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/26 10:02
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 4,023円64銭 4,301円93銭 1株当たり当期純利益 332円81銭 333円53銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は次のとおりであります。