営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 13億4534万
- 2014年12月31日 +29.27%
- 17億3911万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面におきましては、新規出校を加速し続けたことによる校舎数増加の影響で、校舎運営費用(人件費、賃借料等)などが前年同四半期と比較して増加いたしました。2015/02/09 10:14
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,539百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益は1,739百万円(前年同四半期比29.3%増)、経常利益は1,749百万円(前年同四半期比28.4%増)、四半期純利益は1,069百万円(前年同四半期比36.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメント別の売上高はセグメント間の内部取引消去前の金額によっております。