営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 7億6666万
- 2018年9月30日 -5.17%
- 7億2698万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面におきましては、引き続き広告宣伝活動の見直しに取り組みましたが、従業員の増加に伴う人件費や新規出校に伴う家賃等の増加により、費用全体としては前年同四半期と比較して増加いたしました。2018/11/12 14:41
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,246百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益は726百万円(前年同四半期比5.2%減)、経常利益は745百万円(前年同四半期比3.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は493百万円(前年同四半期比5.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメント別の売上高はセグメント間の内部取引消去前の金額によっております。