- 9769
- 2026/10/02
- 時価
- 274億円
- PER 予
- 12.45倍
- 2010年以降
- 7.59-33.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.59倍
- 2010年以降
- 0.9-6.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.07%
- ROE 予
- 28.85%
- ROA 予
- 19.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 16:10
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 減価償却超過額 8,704千円 9,917千円 退職給付に係る負債 39,777千円 39,490千円 資産除去債務損金不算入額 38,678千円 42,969千円
前連結会計年度において、独立掲記していた「海外子会社の減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/26 16:10 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定拠出年金制度を導入しております。また、一部の従業員については退職一時金制度を導入しております。2020/06/26 16:10
なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、持分法適用関連会社1社は、確定給付型の退職給付制度を設けております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2020/06/26 16:10
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準