9769 学究社

9769
2026/03/17
時価
260億円
PER 予
12.97倍
2010年以降
7.59-33.14倍
(2010-2025年)
PBR
3.25倍
2010年以降
0.9-6.51倍
(2010-2025年)
配当 予
4.34%
ROE 予
25.04%
ROA 予
15.47%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△6,067千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
2020/08/12 14:45
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットによる受験、教育情報の配信サービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,651千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/12 14:45
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
生徒募集において重要な3月、4月に新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて新規入塾者が止まっておりましたが、上記の対応が地域の皆様に受け入れられ、2020年6月以降徐々に回復してきております。特に、夏期講習会に関しましては、学校の夏休み期間の短縮の影響で例年通りの日程での開催が危ぶまれておりましたが、当社グループでは時間帯や日程の工夫により例年通りの時間数を確保し、夏期合宿につきましても生徒・職員の感染対策を徹底することにより、例年通り実施することができております。
このような状況を受け、売上高につきましては前年同四半期と比較して微減となりました。一方で、人件費の抑制や家賃の減額交渉及び各種経費削減策により、新たに発生した映像関連費用を吸収することができ、営業費用全体としては前年同四半期と比較して減少した結果、営業損失は前年同四半期と比較して改善いたしました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,040百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業損失は90百万円(前年同四半期は155百万円の営業損失)、持分法による投資損失145百万円の計上などにより経常損失は211百万円(前年同四半期は138百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は227百万円(前年同四半期は125百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
2020/08/12 14:45

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