純資産
連結
- 2023年3月31日
- 57億9592万
- 2024年3月31日 +11.99%
- 64億9093万
- 2025年3月31日 +13.05%
- 73億3803万
個別
- 2023年3月31日
- 59億3606万
- 2024年3月31日 +9.11%
- 64億7663万
- 2025年3月31日 +12.52%
- 72億8770万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
関係会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち、取得価額と債券金額との差額が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。
② 棚卸資産
商品、貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/27 16:45 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債は前連結会計年度末に比べて、400百万円増加し、4,818百万円となりました。2025/06/27 16:45
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて、847百万円増加し、7,338百万円となりました。これは、主として配当金の支払い及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/06/27 16:45
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/27 16:45
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち、取得価額と債券金額との差額が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はありません。前連結会計年度において持分法適用関連会社でありました株式会社市進ホールディングスは、株式の全部を譲渡したため、当連結会計年度において持分法適用の範囲から除外しております。2025/06/27 16:45
(単位:千円) 純資産合計 2,735,941 ― - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2025/06/27 16:45
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,490,930 7,338,033 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,527 2,552 (うち非支配株主持分(千円)) (2,527) (2,552)