有価証券報告書-第50期(2024/04/01-2025/03/31)
1 関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注) 1.ケイエスケイケイ株式会社は、当社取締役会長河端真一が議決権の100.0%を直接保有しております。
2.不動産の賃借及び保証金の差入については、近隣の地代及び取引実勢等を勘案し、賃借料等を合理的に決定しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注) 1.ケイエスケイケイ株式会社は、当社取締役会長河端真一が議決権の100.0%を直接保有しております。
2.不動産の賃借及び保証金の差入については、近隣の地代及び取引実勢等を勘案し、賃借料等を合理的に決定しております。
2 親会社又は重要な関連会社に関する注記
重要な関連会社の要約財務情報
当連結会計年度において、重要な関連会社はありません。前連結会計年度において持分法適用関連会社でありました株式会社市進ホールディングスは、株式の全部を譲渡したため、当連結会計年度において持分法適用の範囲から除外しております。
(1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| 種類 | 会社等の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金又 は出資金 (千円) | 事業の内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社 | ケイエスケイケイ株式会社 (注1) | 東京都 渋谷区 | 100,000 | 不動産賃貸業等 | (被所有) 直接 37.2 | 不動産賃借 役員の兼任 | 不動産の賃借 (注2) | 125,033 | 前払費用 | 11,461 |
| 保証金の差入 (注2) | ― | 差入保証金 | 101,516 |
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注) 1.ケイエスケイケイ株式会社は、当社取締役会長河端真一が議決権の100.0%を直接保有しております。
2.不動産の賃借及び保証金の差入については、近隣の地代及び取引実勢等を勘案し、賃借料等を合理的に決定しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
| 種類 | 会社等の名称 又は氏名 | 所在地 | 資本金又 は出資金 (千円) | 事業の内容 又は職業 | 議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) | 関連当事者 との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社 | ケイエスケイケイ株式会社 (注1) | 東京都 渋谷区 | 100,000 | 不動産賃貸業等 | (被所有) 直接 37.7 | 不動産賃借 役員の兼任 | 不動産の賃借 (注2) | 125,033 | 前払費用 | 11,461 |
| 保証金の差入 (注2) | ― | 差入保証金 | 101,516 |
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注) 1.ケイエスケイケイ株式会社は、当社取締役会長河端真一が議決権の100.0%を直接保有しております。
2.不動産の賃借及び保証金の差入については、近隣の地代及び取引実勢等を勘案し、賃借料等を合理的に決定しております。
2 親会社又は重要な関連会社に関する注記
重要な関連会社の要約財務情報
当連結会計年度において、重要な関連会社はありません。前連結会計年度において持分法適用関連会社でありました株式会社市進ホールディングスは、株式の全部を譲渡したため、当連結会計年度において持分法適用の範囲から除外しております。
| (単位:千円) | ||
| 株式会社市進ホールディングス | ||
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | |
| 流動資産合計 | 6,187,646 | ― |
| 固定資産合計 | 6,821,892 | ― |
| 流動負債合計 | 3,520,214 | ― |
| 固定負債合計 | 6,753,383 | ― |
| 純資産合計 | 2,735,941 | ― |
| 売上高 | 17,948,429 | ― |
| 税引前当期純利益 | 598,805 | ― |
| 当期純利益 | 363,260 | ― |