- 9769
- 2026/09/18
- 時価
- 285億円
- PER 予
- 12.93倍
- 2010年以降
- 7.59-33.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.73倍
- 2010年以降
- 0.9-6.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.88%
- ROE 予
- 28.85%
- ROA 予
- 19.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 13億6506万
- 2025年9月30日 +6.11%
- 14億4843万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額1,430千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。2025/11/14 14:35
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットによる受験、教育情報の配信サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額868千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 14:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面におきましては、交通広告等の新たな広告手法の実施による広告宣伝費の増加に加え、再開した株主優待制度にかかる費用が発生しました。一方、前年に実施した校舎や合宿場の環境改善のための設備投資の反動減や、全社的な経費抑制の取り組みによる費用削減が寄与し、営業費用全体としては前中間連結会計期間と比較して減少しました。2025/11/14 14:35
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は6,564百万円(前中間連結会計期間比1.6%減)、営業利益は1,448百万円(前中間連結会計期間比6.1%増)、経常利益は1,487百万円(前中間連結会計期間比6.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は911百万円(前中間連結会計期間比12.7%減)となりました。営業利益及び経常利益につきましては、中間連結会計期間における過去最高益を更新しました。一方で、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、前中間連結会計期間において、持分法適用関連会社であった株式会社市進ホールディングスの全株式売却に伴う関係会社株式売却益を計上したことなどにより、減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメント別の売上高はセグメント間の内部取引消去前の金額によっております。