- 9740
- 2026/09/08
- 時価
- 396億円
- PER 予
- 16.28倍
- 2010年以降
- 6.53-42.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.56-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 5.54%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度より法人税率の引き下げ、および事業税率が段階的に引き下げられることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成28年3月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異について、35.30%から32.76%に変更され、平成29年3月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異について、35.30%から31.99%に変更されております。2016/05/27 14:28
この税率の変更により繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が161,180千円、法人税等調整額(借方)が59,481千円それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金(貸方)が101,699千円増加しております。
4 決算日後の法人税等の税率の変更 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度より法人税率の引き下げ、および事業税率が段階的に引き下げられることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成28年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、35.30%から32.76%に変更され、平成29年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、35.30%から31.99%に変更されております。2016/05/27 14:28
この税率の変更により繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が152,981千円及び法人税等調整額(借方)が52,549千円、退職給付に係る調整累計額(貸方)が2,328千円それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金(貸方)が102,760千円増加しております。
4 決算日後の法人税等の税率の変更