- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
1.純資産維持
各事業年度末日における当社グループ会社の連結貸借対照表での純資産の部を、2018年2月期末日又は直近の事業年度末日における純資産の部の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
2.利益維持
2019/10/11 11:18- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末に比べ14億2千6百万円増加し、274億3千5百万円(同5.5%増)となりました。その主な内容は、短期借入金の増加11億7千5百万円、買掛金の増加1億3千1百万円、預り金の増加1億2千7百万円、長期借入金の減少5億2千6百万円、未払法人税等の減少2億5千7百万円などであります。
純資産は、その他有価証券評価差額金の増加14億9千8百万円、利益剰余金の増加10億9千9百万円、資本剰余金の増加1億5千6百万円、自己株式の減少1億5千7百万円などにより、前連結会計年度末に比べ28億8百万円増加し、272億6千6百万円(同11.5%増)となりました。
(キャッシュ・フローの分析)
2019/10/11 11:18- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2.信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価格により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第2四半期連結会計期間の当該株式の帳簿価格及び株式数は、189,000千円及び35,000株であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
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