建物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 13億9414万
- 2021年2月28日 -7.2%
- 12億9374万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「セキュリティ事業」は、常駐警備、機械警備、運輸警備及びセキュリティ事業に附帯する工事等の他、防犯機器等の販売やコールセンター業務等を行っております。2021/05/28 14:20
「ビル管理・不動産事業」は、建物総合管理及び不動産賃貸事業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
警報機器 3年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ) ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(ロ) その他の無形固定資産 定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/28 14:20 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/05/28 14:20
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 9,685千円 3,929千円 警報機器及び運搬具 0 0 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 「セキュリティ事業」は、常駐警備、機械警備、運輸警備及びセキュリティ事業に附帯する工事等の他、防犯機器等の販売やコールセンター業務等を行っております。2021/05/28 14:20
「ビル管理・不動産事業」は、建物総合管理及び不動産賃貸事業を行っております。 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産及び担保付債務2021/05/28 14:20
<担保資産>
上記資産には抵当権が設定されております。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 建物及び構築物 1,529,848千円 1,450,777千円 土地 1,934,019 1,934,019
<担保付債務> - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/05/28 14:20
当社グループは、原則として、事業用資産について管理会計上の区分に従い事業セグメント単位を基礎とし、一部の連結子会社の資産については会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。また、福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さない共用資産としております。場所 用途 種類 金額(千円) 千葉県 福利厚生施設 土地、建物及び構築物等 99,551
上記の資産については、売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度末の財政状態は以下のとおりです。2021/05/28 14:20
総資産は、現金及び預金の増加21億7千1百万円、警報機器及び運搬具の増加22億1百万円、投資有価証券の増加9億9千8百万円、未収警備料の増加2億7千6百万円、退職給付に係る資産の増加2億5千1百万円、貯蔵品の減少7億2千4百万円、立替金の減少4億2千2百万円、土地の減少2億2千万円、建物及び構築物の減少1億8千3百万円などにより、前連結会計年度末に比べ44億円増加し、616億1千2百万円(前連結会計年度比7.7%増)となりました。
負債は、長期借入金の増加8億7百万円、繰延税金負債の増加5億4千4百万円、預り金の減少4億9千9百万円、買掛金の減少2億1千7百万円などにより、前連結会計年度末に比べ8億4千5百万円増加し、301億8千7百万円(同2.9%増)となりました。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2021/05/28 14:20
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務及び連結子会社所有建物におけるアスベスト除去費用であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2021/05/28 14:20
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/05/28 14:20
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物及び構築物 3年~50年
警報機器及び運搬具 3年~10年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
① ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
② その他の無形固定資産 定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/28 14:20