営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億208万
- 2014年9月30日 +171.41%
- 2億7707万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額はセグメント間取引消去であります。2014/11/13 9:29
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 9:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況におきまして当社グループは、積極的な営業活動を行うことにより新規顧客を開拓し、契約高の増加につなげるとともに、保有する仮設建物の在庫を最大限に駆使し、原価圧縮に努めてまいりました。2014/11/13 9:29
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,726百万円(前年同四半期比14.3%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は277百万円(前年同四半期比171.4%増)、経常利益は247百万円(前年同四半期比283.6%増)、四半期純利益は152百万円(前年同四半期比100.4%増)となりました。
なお、セグメントごとの業績は、日本が売上高6,499百万円(前年同四半期比15.7%増)、中国が295百万円(前年同四半期比5.0%増、セグメント間取引消去後226百万円(前年同四半期比16.0%減))となりました。また、営業損益は日本が332百万円の営業利益(前年同四半期比197.0%増)、中国が47百万円の営業損失(前年同四半期は12百万円の営業損失、セグメント間取引消去後は55百万円の営業損失(前年同四半期は9百万円の営業損失))となりました。