経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6447万
- 2014年9月30日 +283.61%
- 2億4735万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況におきまして当社グループは、積極的な営業活動を行うことにより新規顧客を開拓し、契約高の増加につなげるとともに、保有する仮設建物の在庫を最大限に駆使し、原価圧縮に努めてまいりました。2014/11/13 9:29
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,726百万円(前年同四半期比14.3%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は277百万円(前年同四半期比171.4%増)、経常利益は247百万円(前年同四半期比283.6%増)、四半期純利益は152百万円(前年同四半期比100.4%増)となりました。
なお、セグメントごとの業績は、日本が売上高6,499百万円(前年同四半期比15.7%増)、中国が295百万円(前年同四半期比5.0%増、セグメント間取引消去後226百万円(前年同四半期比16.0%減))となりました。また、営業損益は日本が332百万円の営業利益(前年同四半期比197.0%増)、中国が47百万円の営業損失(前年同四半期は12百万円の営業損失、セグメント間取引消去後は55百万円の営業損失(前年同四半期は9百万円の営業損失))となりました。