半期報告書-第55期(2026/01/01-2026/12/31)
※2 減損損失
前中間会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
該当事項はありません。
当中間会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)
当社は独立した最小の損益管理単位を識別してグルーピングを行っております。
一部の絵画において、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少
額を減損損失(社用資産(器具備品)19,119千円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、専門家による鑑定により評価しております。
前中間会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
該当事項はありません。
当中間会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失額 |
| 北海道札幌市 | 絵画 | 社用資産(器具備品) | 19,119千円 |
当社は独立した最小の損益管理単位を識別してグルーピングを行っております。
一部の絵画において、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少
額を減損損失(社用資産(器具備品)19,119千円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、専門家による鑑定により評価しております。