有価証券報告書-第50期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
※8 減損損失
前事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
当社は、減損損失を認識するにあたり、独立した最小の損益管理単位を識別してグルーピングを行っており
ます。
グルーピング単位である当該資産において、回収可能価額が帳簿価格を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失へ計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、専門家による鑑定により評価しております。
当事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失額 |
| 北海道札幌市 | 社用資産(器具備品) | 絵画 | 5,651千円 |
当社は、減損損失を認識するにあたり、独立した最小の損益管理単位を識別してグルーピングを行っており
ます。
グルーピング単位である当該資産において、回収可能価額が帳簿価格を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失へ計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、専門家による鑑定により評価しております。
当事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。