営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 13億8577万
- 2014年6月30日 +13.99%
- 15億7971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/07 10:57
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 1,542 四半期連結損益計算書の営業利益 1,385,774
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/07 10:57
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が2,138,054千円減少し、利益剰余金が1,379,045千円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/07 10:57
利益 金額 セグメント間取引消去 1,117 四半期連結損益計算書の営業利益 1,579,712 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- かかる状況下、当社の主要顧客である大手製造業各社では、景況に左右されることなく次代を見据えた技術開発投資を持続されていることから、堅調な受注環境の下、稼働人員数は順調に増加しました。2014/08/07 10:57
その結果、連結売上高は、前年同期比15億6百万円(8.6%)増収の190億14百万円となりました。連結売上原価は、今年4月の新卒入社数551名(MT:378名、MF173名)のエンジニア社員増員による労務費の増加等を主因に前年同期比13億1百万円(9.9%)増加の143億50百万円、連結販売費及び一般管理費は、前年同期比10百万円(0.3%)増加の30億84百万円となりました。この結果、連結営業利益は、前年同期比1億93百万円(13.9%)増益の15億79百万円、連結経常利益は、前年同期比2億1百万円(14.5%)増益の15億90百万円となりました。連結四半期純利益は、前年同期比1億32百万円(17.8%)増益の8億76百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。