四半期報告書-第51期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
2.株主資本の金額の著しい変動
2021年10月22日開催の取締役会決議に基づき、2022年4月1日から2022年4月4日までに自己株式202,200株を取 得したことにより、自己株式が384百万円増加しました(なお、2021年10月25日から2022年3月31日までの自己株式 取得は、7,207,600株、14,615百万円であり、2021年10月25日から2022年4月4日までの自己株式取得合計は、 7,409,800株、14,999百万円であります)。また、2022年4月22日開催の取締役会決議に基づき、2022年5月10日付 で自己株式7,630,000株の消却を実施したことにより、利益剰余金及び自己株式が16,030百万円減少しました。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において、利益剰余金は前年度末から18,727百万円減少し57,852百万 円、自己株式は15,865百万円減少し4,403百万円となりました。
なお、当社は、2022年2月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割を行っており、上記の株式数は当該株式分 割後の株式数に換算しております。
2021年10月22日開催の取締役会決議に基づき、2022年4月1日から2022年4月4日までに自己株式202,200株を取 得したことにより、自己株式が384百万円増加しました(なお、2021年10月25日から2022年3月31日までの自己株式 取得は、7,207,600株、14,615百万円であり、2021年10月25日から2022年4月4日までの自己株式取得合計は、 7,409,800株、14,999百万円であります)。また、2022年4月22日開催の取締役会決議に基づき、2022年5月10日付 で自己株式7,630,000株の消却を実施したことにより、利益剰余金及び自己株式が16,030百万円減少しました。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において、利益剰余金は前年度末から18,727百万円減少し57,852百万 円、自己株式は15,865百万円減少し4,403百万円となりました。
なお、当社は、2022年2月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割を行っており、上記の株式数は当該株式分 割後の株式数に換算しております。