TKC(9746)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 69億7500万
- 2009年9月30日 -3%
- 67億6600万
- 2010年9月30日 -11.01%
- 60億2100万
- 2011年9月30日 -13.39%
- 52億1500万
- 2012年9月30日 +19.31%
- 62億2200万
- 2013年9月30日 -4.15%
- 59億6400万
- 2014年9月30日 +3.82%
- 61億9200万
- 2015年9月30日 +8.87%
- 67億4100万
- 2016年9月30日 +13.37%
- 76億4200万
- 2017年9月30日 +12.1%
- 85億6700万
- 2018年9月30日 +1.31%
- 86億7900万
- 2019年9月30日 +7.7%
- 93億4700万
- 2020年9月30日 +21.76%
- 113億8100万
- 2021年9月30日 +8.2%
- 123億1400万
- 2022年9月30日 +8.42%
- 133億5100万
- 2023年9月30日 +7.39%
- 143億3800万
- 2024年9月30日 +8.14%
- 155億500万
- 2025年9月30日 +4.11%
- 161億4200万
個別
- 2008年9月30日
- 64億7300万
- 2009年9月30日 +4.19%
- 67億4400万
- 2010年9月30日 -11.24%
- 59億8600万
- 2011年9月30日 -13.45%
- 51億8100万
- 2012年9月30日 +18.63%
- 61億4600万
- 2013年9月30日 -5.01%
- 58億3800万
- 2014年9月30日 +5.52%
- 61億6000万
- 2015年9月30日 +9.07%
- 67億1900万
- 2016年9月30日 +10.57%
- 74億2900万
- 2017年9月30日 +11.11%
- 82億5400万
- 2018年9月30日 +0.11%
- 82億6300万
- 2019年9月30日 +4.08%
- 86億
- 2020年9月30日 +25.48%
- 107億9100万
- 2021年9月30日 +8.42%
- 117億
- 2022年9月30日 +10.14%
- 128億8600万
- 2023年9月30日 +6.17%
- 136億8100万
- 2024年9月30日 +9.33%
- 149億5800万
- 2025年9月30日 +3.63%
- 155億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△0百万円は、未実現利益に係るものであります。2025/12/11 14:30
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去額8百万円、棚卸資産の調整額△1百万円等であります。
(2)セグメント資産の調整額77,013百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産77,969百万円及びセグメント間取引消去額△956百万円等であります。全社資産の主なものは、親会社の余剰資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額△0百万円は、未実現利益に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2025/12/11 14:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/12/11 14:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地方公共団体事業部門では、令和5年9月8日に閣議決定された「地方公共団体情報システム標準化基本方針」に定める標準仕様への適合期限(令和8年3月末)までに、すべての顧客市町村が標準準拠システムへの移行を完了できるよう、その支援に取り組んでいます。令和7年9月30日現在では、当初の計画どおり68団体の移行を完了しており、期限までにすべての顧客市町村において移行を完了できる見通しです。2025/12/11 14:30
これらの活動の結果、当期における株式会社TKCとその連結子会社等6社を含む連結グループの経営成績は、売上高が83,476百万円(前期比11.0%増)、営業利益は16,142百万円(同4.1%増)、経常利益は16,590百万円(同3.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,094百万円(同7.3%増)となりました。
なお、会計事務所事業部門において、固定費削減等により営業利益が売上高の前期比以上の伸びとなりました。その結果、当連結グループの営業利益と経常利益は12期連続、親会社株主に帰属する当期純利益は11期連続で最高益を更新しています。