当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 36億8500万
- 2014年9月30日 -2.2%
- 36億400万
個別
- 2013年9月30日
- 36億2600万
- 2014年9月30日 -1.24%
- 35億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/12/24 13:11
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 16.81 55.26 43.90 19.51 - #2 業績等の概要
- Ⅰ 業績2014/12/24 13:11
株式会社TKCおよびその連結子会社等4社を含む連結グループの当期における経営成績は、売上高が54,502百万円(前期比2.6%増)、営業利益は6,192百万円(前期比3.8%増)、経常利益は6,401百万円(前期比3.5%増)、当期純利益は3,604百万円(前期比2.2%減)となりました。
当期の売上高・営業利益・経常利益は前期実績を超える結果となりました。その主たる要因は、会計事務所事業および地方公共団体事業の両部門において、いずれもクラウドサービスの受注が順調に伸展しソフトウエアおよびシステム立ち上げに係る売上が増加したことによります。なお、当期純利益が前期と比較し減少した要因は、平成26年3月に公布された復興特別法人税の前倒し廃止による法定実効税率の引き下げに伴い、繰延税金資産を取り崩したことによります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/12/24 13:11
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2014/12/24 13:11
そのような基本方針に基づき、配当性向につきましては、これを33.3%(当期純利益の1/3)としております。
当社は、取締役会決議により、毎年3月31日を基準日として会社法第454条第5項に定める中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/24 13:11
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 2,106.23円 2,205.39円 1株当たり当期純利益金額 138.44円 135.55円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 138.19円 135.15円
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額(百万円) 3,685 3,604 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益金額(百万円) 3,685 3,604 期中平均株式数(千株) 26,621 26,587 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 47 79 (うち新株予約権 (千株)) ( 47) ( 79) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ――――――――――