建物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 51億1400万
- 2015年9月30日 -6.37%
- 47億8800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
①ソフトウエア
1)市場販売目的のソフトウエア
将来の見込販売数量による償却額と残存有効期間(3年以内)による均等配分額とを比較し、いずれか大きい額をもって償却
2)自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間を5年とする定額法
②その他
定額法2015/12/25 9:19 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4. 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/12/25 9:19
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 23百万円 15百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。2015/12/25 9:19
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。