構築物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 2億2700万
- 2019年9月30日 -9.69%
- 2億500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
①ソフトウエア
1)市場販売目的のソフトウエア
将来の見込販売数量による償却額と残存有効期間(3年以内)による均等配分額とを比較し、いずれか大きい額をもって償却
2)自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間を5年とする定額法
②その他
定額法2019/12/23 9:41 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/12/23 9:41
前連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 当連結会計年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 建物及び構築物 0 百万円 5 百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2019/12/23 9:41
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2019/12/23 9:41
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産